ネットTV PONGスッキリ動画 みらいい日本グループ

「ネットTV PONGスッキリ動画」はスッキリ動画をそなたの家庭に届けするメディアです。

二〇二五年七月



<YouTubeコメ>
神谷代表と山中議員に外交の手腕を期待したいです。キシバ自公政権によって失われた国益を取り戻して頂きたいです。
ウクライナより能登の復興!200%同意です!!山中泉さんに投票して、本当に良かった!!!
次回衆院では絶対に川さんを議員に!・・・というまでもなく黙っていても川さんは当選確定です
衆議院選挙で40名くらい当選すれば、もっと色んな愛国者の対談が見れる....ワクワクするな...
参政党の皆が望んでいる通りになって来てます 松田さん山中さんは若い参政党の中の重鎮ですね 参政党の議員は国民に一番近くて多種多様の職業の人がいる事が素晴らしい!政治屋はいません
参政党の飛躍を期待しております!日本ファースト👏風当たりが酷いですが、ぜひ負けないで、突き進んで欲しいです!参政党頑張れ✊
PR



<YouTubeコメ>
玉木チャンネルもだけど、他党の人とフラットに対談する動画を出せるのは、国民民主党の良いところだと思う まさしく対決より解決の姿勢で、互いの理解を深め、協力できるところは力を合わせ、国を良い方向に変えていって欲しい
超党派の対談は大事ですね。 右左で分断・対決するのではなく、上へ行くために話し合い解決する姿勢はまさに国民民主の理念そのものです。 この後に公開される福田さんの中編と阿部さんの後編も合わせてチェックしようと思います。
こんばんは、深作ヘスス様。このように、超党派で話し合えるのは素晴らしいですね。皆さんが党を超えて、お話されることが本当にあるのですね。驚きました。
こういう超党派の対談、正に「対決より解決」って感じがして良いですね。国会でもこんな風に国のためになる政策を一歩でも半歩でも前に進めていってほしい。
◆フレッシュな企画で良かったです。3人の人柄から和平調停の事も私達にもわかり易く理解出来る話しが聞けるんじゃないかなって思う。
党派を超えての対談🤗良いですね🍀
もっともっと広がって欲しい😊 中、後編楽しみにしてます😃❣

PR



<YouTubeコメ>
談話を出して、日本を貶めるのが最後の工作員任務なんだろうな。頑として総理を辞めない理由がそれだろう。
普通、ハニートラップって相手から様々な工作をされた結果、罠に嵌められるのに、自分から罠に掛かりに行くなんて、石破さんはどうしようもない馬鹿なんですかね。
北村先生が会見で言われたように、マスコミや批判を恐れる政治家が多すぎるから政治が歪んできた。その通りだと思う。
石破茂さんって太田光さんと仲いいよね。太田光さんといえばTBSへの出演が多い、TBSラジオの【日曜サンデー】のアシスタントは山本恵里伽アナ・・・あっ!全て繋がっていた!😮
PR



<YouTubeコメ>
テレビ、コロナ期間、ネガティブな情報ばかり流れて気分悪くて、捨てれました🎉スッキリです。
無料で紹介してくれたあとはどうなるのですか?かつ、紹介は無料だけど、手付き金は必要ですよね?
未契約が一番安全な気がしてた いよいよ党の存続が怪しくなってきたので残念でならない 立花さんまだ引退してもらっちゃ困ります
選挙負けて資金なくなったから裁判費用払えなくなったのは理解出来ますが弁護士無料紹介とかでなくハッキリと説明されるべきかと思いました。都合の悪い事には触れないって政治家は信用なくします ずっと応援してきましたが、結局NHKにも大津にも総務省にも裁判所にも負けてるじゃないと知人に言われ大変悔しかったですね
契約しないのが一番です。あと動画内で「弁護士を無料で紹介します」とありましたが無料なのは紹介のみで弁護士費用は当人負担と思われます。
テレビを捨てて、NHKに金を払わなくても何ら困らないよ😊逆に自分の時間が増えて快適🎉
PR



   野党第一党の立憲民主党が、有権者から選ばれない「立憲スルー」(泉健太前代表)と呼ばれる苦境に陥っているそうです。産経新聞の深津響記者の記事に紹介されています。参院選の比例代表の得票数で、参政党や国民民主党を下回ったことに加え、報道各社の世論調査でも両党を下回る支持しか得られていません。
 立憲民主党は、自民党の石破政権に対する不信任案を出すことができていません。深津記者は「自信のなさの表れか」と書いていますが、僕の見解はちょっと違います。立憲民主党は内心、石破政権に賛同しているからだと思います。石破政権を葬っても、次は高市政権が誕生する可能性もあります(自民党の長老は小泉進次郎氏を立てて、操ろうという気が満々ですが)。
 自民党の弱体化に拍車がかかった方が立憲民主党にとっても都合が良いのです。高市政権の下に保守勢力が結集したら、立憲民主党の存在感は全くなくなってしまいます。
 自民党は安倍政権のころに比べると、3分の1ほどの票を減らしています。議席減となるのは当たり前で、安倍政権のころは悠々と当選していた議員が、続々と落選するのもこれもまた当たり前です。
 しかし、実はもっと敗北したのは立憲民主党です。2024(令和6)年の衆院選に比べ、34%も減らしています。これまでは1000万票以上を獲得していた立憲民主党ですが、今回の参院選では約740万票しか獲得できていません。これは前回の衆院選が「裏金問題」という朝日新聞を中心とした左派メディアのレッテル貼りが奏功し、自民党が大敗したのと引き換えに得たものです。尤もそれでも前回選挙の時よりわずか7万票多かっただけで、決して勝利といえるものではなかったのです。本来であれば、立憲民主党は選挙をするたびに100万票ほど減らしていくという感じの政党であり、70歳代、80歳代、90歳代の高齢者に支持者が多いことも、公明党や共産党とよく似ています。実は自民党も石破政権になって、左傾化が進むと同時に、支持者の高齢化が目立つようになり、安倍政権を支えていた若年層、勤労層がごっそりといなくなっています。そうした世代が今の参政党、国民民主党、日本保守党を支えているわけです。
 今回の選挙で、実は参政党の次に票を伸ばしているのが、日本保守党です。2024(令和6)年衆院選では114万票あまりだったものが、今回の参院選では約298万票も得票しています。これは共産党よりも多く、れいわ新選組に迫っています。あと100万票も上積みすれば、小選挙区でも勝てるようになるでしょう。
 こう見ると、オールド政党と言うべき、昔からある政党が党勢を衰退させ、新しい保守政党がメキメキと力をつけているのがよく分かります。
 自民党保守派の議員たちは、今回、長老らの意向で小泉政権が誕生したら、自らで新党を立ち上げるか、他の保守政党と合流することをお勧めします。もう自民党支持層の中に、例えば青山繁晴さんのような人を当選させてくれる層はほとんど残っていないと言って良いでしょう。
 どうせ、新党を立ち上げたところで、政界再編は不可避だと思います。その場合は、保守勢力を中心とした大同団結となるでしょう。日本に残された時間はそれほどありません。今こそ左派勢力など放っておいて、保守で団結して事に当たってほしい、と思います。

<YouTubeコメ>
もう、日本人は目覚めたので、次は自民党、立憲民主党、公明党、維新に引導を渡します。震えて待て!!
オールドメディアが中立なら保守はもっと伸びていただろう。TBSあたり、罰を与えてぎゃふんといわす事が必要。
私は無党派で、自分では中道もしくは中道右派だと思っているのですが、マスコミの参政党や北村先生叩きが酷いので、逆に参政党と保守党を応援したくなって来ました。批判は公正中立でなくては説得力がありません。
立憲スルーです。ただの就職活動で国会議員になった集団に見えます。何れ自民党より立憲の方が早く分裂する予感がする。
ニチホの得票は北村弁護士が約半分、百田有本2人の票数は2人合わせても20万票程度。つまりニチホに入れたのではなく、北村弁護士の知名度があっての獲得票数であり、ニチホが支持されたとは言えないと思います。ニチホは言論弾圧の排外主義政党で保守ではありません。
自民党は左派と右派が混在していて、むしろ左派が強い。国民はそんな政党に怖くて入れられない😂


PR

↑このページのトップヘ